アレルギークリア寝具の取り扱いについて

掛けふとん、合掛けふとん、敷きふとん(マットレスも含む)、綿枕については、
ご家庭の洗濯機やコインランドリーでの洗濯はしないで下さい。
通常の使用では洗濯の必要はありません。
但し、おねしょや汚れが出てしまった場合は専門業者に丸洗いしてトさい。
本体の生地にピン等の針穴を開けないようにご注意下さい。詳しくは相談室へご相談下さい。
力バーやシーツ、肌掛けは、布団と同様の綿1OO% (0.05mm、50ミクロンの織り目)です。 漂白剤・のり付け等は使わずに、丸洗いをしてください。
起きてから、使用しないときは、特に敷き布団は、三つ折り にたたむなどして、カビなどの発生を防ぐため、 敷いたままにはしないようにしてください。
押入れ等に布団を保管する時は、詰め込みすぎずに、ゆとりをもってしまいます。
湿気がこもらないように布団を壁に押し付けず、壁と布団 の間に空間を保つ。下側には、スノコを敷くなどて
通気路をつくり、除湿剤などを用いて、乾燥を心掛けてください。